AIO対策会社(LLMO対策会社・AI検索最適化会社)の費用は、業界一般の相場で初期診断が30〜100万円、月額運用が20〜80万円です。当社の料金はAIO診断が100,000円(一括)、月額プランがスタンダード250,000円・プレミアム500,000円(いずれも初期費用150,000円〜・税抜)で、契約期間は最低6ヶ月・以降1ヶ月単位の自動更新です。会社選びで最重要なのは「AI回答内での自社言及を計測できるか」で、計測手段を持たない会社は成果を数値で示せません。
AIO対策を掲げる会社は2024年以降に急増し、2026年8月時点でも品質のばらつきが大きい状態です。提案書の見た目だけでは中身の差が判別しにくく、契約後に「記事を納品して終わり」だったという相談が当社にも届きます。
本記事は、自社サイト500ページ超でAIO施策を実運用し、AI検索経由の流入を毎月実測公開している立場から、発注前に確認すべき7つの基準と、契約書で見るべき条項、そして当社が合わないケースまでを整理したものです。料金は当社のものを含めて先に開示します。
AIO対策会社とは
AIO対策会社とは、ChatGPT・Gemini・Perplexity・Claude・Google AI OverviewなどのAI検索で自社が引用・言及されるように、被引用の計測、構造化データの実装、コンテンツ制作、外部言及の獲得を代行する専門会社です。
呼称はAIO(AI Optimization)・LLMO(LLM Optimization)・GEO(Generative Engine Optimization)・AEO(Answer Engine Optimization)と分かれますが、施策の中身は共通です。名称の新しさで会社を選ぶ意味は薄く、実際に何を実装し、何を計測するかで比較してください。
従来のSEOとの違いは次の通りです。
| 観点 | 従来のSEO | AIO対策(LLMO対策) |
|---|---|---|
| 目標 | 検索結果ページの上位表示 | AI回答本文への引用・ブランド言及 |
| 主戦場 | Google検索 | ChatGPT・Gemini・Perplexity・Claude・Copilot |
| 評価される要素 | 被リンク・コンテンツ量・クリック率 | 引用可能性・構造化・エンティティ・信頼性 |
| 計測指標 | 順位・クリック・流入 | 言及数・被引用数・Share of Voice |
| 主な実装 | タイトル最適化・内部リンク | 構造化データ・llms.txt・引用しやすい段落設計 |
施策には重なりがありますが、AIO特有の要素である構造化・エンティティ整備・引用しやすさの比重が大きくなります。だからこそ、SEOの延長線で「AIOにも対応しています」と答えるだけの会社と、AI検索側の計測から設計している会社では、成果物の中身が変わります。
AIO対策の費用相場と当社料金
業界一般の相場
2026年8月時点で公開情報から把握できる、業界一般の相場は以下の通りです。特定の会社の価格ではなく、複数の提供形態を並べた目安として扱ってください。
| サービス内容 | 業界一般の相場 |
|---|---|
| 初期診断・戦略設計(単発) | 30〜100万円 |
| 記事制作+構造化データ実装(月2〜10本) | 月額20〜50万円 |
| 統合パッケージ(診断+制作+計測+レポート) | 月額30〜100万円 |
| 計測レポートのみ(ツール代行) | 月額5〜15万円 |
同じ記事本数でも、SEO単体の発注より1.3〜1.5倍程度の費用になる傾向があります。構造化データの設計・実装、エンティティ整備、AI検索側の計測という、SEOでは不要だった工数が追加されるためです。
当社の料金
当社の料金は次の通りです(税抜・2026年8月時点)。
| プラン | 料金 | 内容 |
|---|---|---|
| AIO診断 | 100,000円(一括) | 現状の被引用状況・構造化データ・コンテンツの棚卸しと優先順位の提示 |
| スタンダード | 月額250,000円+初期150,000円〜 | 診断・構造化データ実装・コンテンツ制作・月次計測レポート |
| プレミアム | 月額500,000円+初期150,000円〜 | スタンダードの範囲に加え、複数サイト・大規模サイトの統合運用 |
契約期間は最低6ヶ月、以降は1ヶ月単位の自動更新です。6ヶ月という下限を設けているのは、構造化データとコンテンツと外部言及の積み上げが結果として見え始めるまでに、その程度の期間がかかるためです。逆に言えば、6ヶ月経過後は1ヶ月単位で判断できる設計にしています。成果物の所有権は依頼者側にあり、解約後もコンテンツと実装をそのまま使い続けられます。
なぜ月5万円以下が難しいのか
AIO対策には、どの会社でも避けられない固定コストがあります。AI被引用を追跡する計測ツールの利用料、記事1本あたり3〜10万円のコンテンツ制作費、構造化データの実装工数、月次レポートの作成工数の4つです。月5万円以下の価格帯では、このうち1つを実行するのが限界になります。
予算が限られている場合、断片的な月額運用を続けるより、単発の診断で優先順位を絞り込んでから自社で実装する方が費用対効果は高くなります。当社が診断を単発100,000円で切り出しているのはこの理由からです。
AIO対策会社の選び方7基準
以下の7項目をチェックリストとして使ってください。各項目に「会社への質問例」を添えています。回答が具体的かどうかで、実務経験の有無はかなり判別できます。
基準1: AI回答内の自社言及を計測できるか
最重要の基準です。AI検索の被引用は、対象クエリが数百から数千に及ぶため手動チェックだけでは追跡しきれません。計測の手段としては、Ahrefs Brand Radarのような専用ツールでの言及数・Share of Voice追跡、Search Consoleに記録される会話型クエリの確認、GA4でAI検索エンジンからの参照元をまとめたカスタムチャネルの3つが実用的です。
質問例: 「AI被引用の計測に何を使っていますか」「その管理画面を初回相談で見せてもらえますか」「競合は何社まで追跡できますか」。管理画面を即座に共有できる担当者は日常的に使っています。「上長に確認します」という反応は経験が浅いサインです。
基準2: 対応するAI検索エンジンの数
主要なAI検索ごとに、引用されやすい条件が異なります。
| AI検索 | 主な引用源 | 特徴 |
|---|---|---|
| Google AI Overview / AI Mode | Google検索インデックス | 従来のSEOと親和性が高い。中核モデルはGemini 3.6 Flash |
| ChatGPT Search | Web検索+学習データ | 構造化とE-E-A-Tの比重が高い。中核モデルはGPT-5.6系 |
| Perplexity | リアルタイムWeb検索 | 引用元URLを明示。高品質なソースを優先 |
| Claude(Web検索) | Web検索+指定ドメイン | 一次情報と信頼性を重視。上位モデルはClaude Opus 5 |
| Microsoft Copilot | Bing検索 | Bing Webmaster Toolsとの連携が前提 |
最低でもGoogle AI Overview・ChatGPT Search・Perplexityの3つに対応していることを確認してください。「ChatGPTのみ対応」と回答する会社は、施策の幅がそのまま狭くなります。
質問例: 「対応しているAIエンジンは何ですか」「エンジンごとの被引用測定はどう分けていますか」。
基準3: 構造化データを実装まで担当するか
構造化データ(JSON-LD)は、AIがページの意味を解釈するための土台です。最低ラインとして、記事ページのArticle、質問と回答のFAQPage、運営会社のOrganization、著者のPerson、実店舗があるならLocalBusinessの5種類は必要です。
ここで差が出るのは「提案するか」ではなく「実装するか」です。レポートに「構造化データを入れましょう」と書いて終わり、実装は依頼者側の開発会社に丸投げ、という進め方だと、実装が止まったまま月額だけが発生します。当社は実装まで手を動かす前提で見積もりを組んでいます。
質問例: 「構造化データの実装は貴社の担当範囲ですか」「実装後にリッチリザルトテストの結果を共有してもらえますか」「JSON-LD形式ですか」。
基準4: コンテンツ制作の質と量のバランス
AI検索に引用されるコンテンツには、一定の分量と専門性が要ります。目安は月2〜4本、1本あたり4,000〜8,000字、著者プロフィールの明記、業界用語の正確な使用、自社事例や自社データという一次情報の掲載です。
本数だけを増やす提案には注意してください。生成AIに丸投げして量産した記事は、Googleの評価でも不利に働き、AI検索側でも引用されにくくなります。当社が自社サイトで記事をAIで制作しているのは事実ですが、企画・一次データ・検証は人が担い、194項目の解決品質基準に不合格のまま公開しない運用にしています。
質問例: 「サンプル記事を1本見せてください」「執筆者は業界知識を持っていますか」「一次情報はどこから調達しますか」。
基準5: 月次レポートの粒度
月次レポートに何が載るかは、契約前にサンプルで確認できます。数値の羅列だけのレポートは判断材料になりません。
| 項目 | 望ましい内容 |
|---|---|
| AI被引用数 | 主要3エンジン以上を分けた数値 |
| 競合比較 | 自社と競合5〜10社のシェア推移 |
| Search Console連動 | AI Overview経由の表示・クリック |
| GA4連動 | AI検索エンジンからの流入数 |
| 来月の施策 | 具体的な提案3〜5件 |
| 分析 | 数値が動いた理由の説明 |
質問例: 「過去の月次レポートのサンプルを見せてください」「KPIは何項目ですか」「数値が動いた理由の分析は入っていますか」。
基準6: 契約条件が契約前に明示されているか
トラブルの多くはここで防げます。最低契約期間、更新単位、中途解約の条件、成果物の所有権、著作権の扱い、報告頻度の6点は契約前に書面で確認してください。
| 項目 | 望ましい条件 |
|---|---|
| 最低契約期間 | 期間と更新単位が契約書に明示されている(6ヶ月程度が一般的) |
| 中途解約 | 最低契約期間の経過後は違約金なしで解約できる |
| 成果物の所有権 | 依頼者(コンテンツ・構造化データ実装とも) |
| 著作権 | 依頼者へ譲渡 |
| 競合制限 | 同エリア・同業種で1社限定 |
| 報告頻度 | 月次ミーティング+随時のチャット連絡 |
一方、次の条項が入っている契約は慎重に検討してください。年間契約かつ中途解約時に残月分を一括請求する条件、成果物の所有権が受託側に帰属する条件、同業種で複数社を受注可能とする条件、報告が四半期に1回の条件、そして成果の定義と効果測定の方法が契約書に書かれていない条件です。
当社の契約条件は、最低6ヶ月・以降1ヶ月単位の自動更新・成果物の所有権は依頼者・同エリア同業種で1社まで、としています。「縛りなし」と言えないのは、6ヶ月未満で判断できる施策ではないからです。
基準7: その会社自身がAIO対策を実践しているか
AIO対策を提供していながら、自社サイトでAI検索の被引用を取れていない会社は少なくありません。提案内容を自社で先に試し、うまくいったことだけを提供しているかどうかは、次の質問で確認できます。
質問例: 「貴社自身がAI検索で引用された例を見せてください」「貴社サイトのAI検索経由の流入数はどれくらいですか」「その数字はどう計測していますか」。
自社の数値を出せない会社は、施策の効果を自分たちでも確かめていない可能性があります。次章では、当社がこの質問にどう答えているかをそのまま公開します。
「実践している会社か」を見分けるための当社の実測値
当社が上記の基準7に対して提示している数字は以下の通りです。同じ形式で他社にも聞いてみてください。
AI検索経由の流入: 当社サイト(500ページ超)の実測で、2026年7月時点で週58〜75ユーザー、検索流入全体の約3%です。この数値は毎月更新してAI検索経由の集客 実測レポートで公開しています。誇張のために書けば「AI検索経由が急増」となりますが、実際にはまだ全体の3%であり、SEO流入を置き換える規模ではありません。
AI検索の会話型クエリ: 2026年6月25日から7月24日の期間で、当社ページが会話型クエリ46件・219表示・平均掲載順位3.5位という記録を得ています。クリックは0件で、これはAIが読み取って回答を生成する挙動と整合します。ただし、この記録から「AIの回答に実際に引用されたか」は判別できません。表示された事実までが確認できる範囲であり、それ以上の主張はしません。
運用体制の実証: 当社サイトは500ページ超・記事530本超をAIで開発・運用し、毎朝の自動公開、更新から本番反映まで約15分、モバイルのLCP1.4秒・CLS 0、AIチャットボットの実運用まで自社で回しています。この開発と運用の内訳は自社サイトのAI開発事例に実名で公開しています。
品質の担保: 194項目の解決品質基準を設け、不合格のまま納品しない運用にしています。
支援実績: 100社以上のDX・AI活用支援、50社以上のAI研修監修の実績があります。
数字を出す側の作法として、良い数字と一緒に「まだ小さい」「判別できない」も併記しています。都合の良い数字だけが並ぶ提案書は、その時点で判断材料としての価値が下がります。
代理店経由で依頼する場合の注意点
広告代理店やWeb制作会社を窓口にAIO対策を依頼するケースがあります。窓口が一本化できる利点はありますが、確認すべき点が増えます。
| 確認すること | なぜ必要か |
|---|---|
| 実際に手を動かすのは誰か | 代理店が別会社へ再委託している場合、実務者と直接話せないと改善の反映が遅れます |
| 中間マージンの有無 | 同じ作業内容でも、再委託が挟まると費用が上がります。内訳を確認してください |
| レポートの作成者 | 実務者が書いたレポートか、代理店が転記したものかで情報量が変わります |
| 契約先と実施者の一致 | トラブル時にどちらへ連絡するかを、契約前に決めておいてください |
再委託そのものが悪いわけではありません。 問題は、誰が何をしているか分からない状態で契約することです。「実務を担当する会社名と、その担当者が同席する打ち合わせの頻度」を確認できれば、代理店経由でも支障はありません。
当社が合わないケース
正直に書きます。以下に当てはまる場合、当社のAIO対策は適していません。
1〜2ヶ月で問い合わせを増やしたい場合は、当社のAIO対策は合いません。 AIO対策は構造化データ・コンテンツ・外部言及を最低6ヶ月かけて積み上げる施策です。当社の実測でもAI検索経由の流入は検索流入全体の約3%(2026年7月時点)にとどまり、短期で母数を作れるチャネルではありません。短期の集客が目的であれば、リスティング広告など即効性のある手段を先に検討してください。この場合、当社は無料相談の場でその旨をお伝えします。
予算が月5万円以下の場合も合いません。 前述の固定コスト構造上、その価格帯では計測・制作・実装・レポートのどれかを削ることになります。当社は診断(100,000円・一括)を単発で提供していますので、そちらで優先順位を絞ってから自社で実装する進め方をおすすめします。
商圏と視覚が購買を決める業態、たとえば飲食店・美容室・物販ECなどでは、AIO対策よりGoogleマップ対策(MEO)や画像・動画施策の方が投資効率が高くなります。当社はMEOも提供していますが、この場合は「AIO対策より先にMEO」と提案します。
業者選定と導入の進め方
選定フェーズ(依頼者側で進める部分)
ステップ1: 候補を3〜5社に絞る。 検索・紹介・業界団体経由でリストアップし、自社と近い業種の実例を持つ会社を優先します。
ステップ2: 初回ヒアリングで7基準を質問する。 本記事の質問例をそのまま使ってください。担当者が管理画面や実例を即座に出せるか、自社の事業を理解しようとしているかを見ます。
ステップ3: 提案書を横並びで比較する。 価格ではなくKPI設定の現実性と、成功事例の中身を比較します。提案書のKPIが「検索順位」中心ならSEO会社、「被引用・AI回答内のシェア」中心ならAIO対策会社です。
ステップ4: 契約条件を交渉する。 最低契約期間、中途解約の条件、競合制限、成果物の所有権の4点を詰めます。
ステップ5: 契約後は3ヶ月と6ヶ月で判断する。 初月は動きの速さを、3ヶ月目は先行指標の変化を、6ヶ月目に本格的な効果判定を行う進め方が現実的です。
当社に依頼した場合の流れ
初回30分の無料相談で現状と目的を伺い、AIO診断(100,000円・一括)で被引用状況・構造化データ・コンテンツの棚卸しを行います。診断結果をもとに施策の優先順位を提示し、月額プランに進む場合は初月に構造化データの実装とコンテンツ設計を並行して着手します。以降は月次レポートで被引用数・競合比較・翌月施策を共有し、6ヶ月を1つの判断単位として継続可否を検討していただきます。診断だけで終了しても構いません。
業者選定でよくある失敗
価格だけで選んだケース。 月5万円の会社と契約し、6ヶ月経っても計測値が動かず、結局月額20万円台の会社に乗り換えた、という流れは典型です。乗り換え時に成果物の所有権が受託側にあると、コンテンツを引き継げず一からやり直しになります。
規模の大きさで選んだケース。 大手だから安心と考えて契約したところ、担当が業界知識のない新人で、提案が汎用テンプレートのままだったという相談があります。契約前に「実際の担当者」と話してください。
提案書だけで決めたケース。 提案書を作った人と実務担当者が別人で、契約後に品質が下がるパターンです。提案書の完成度と実行体制は別物として確認します。
契約期間を確認せずに署名したケース。 年間契約かつ中途解約不可の条件で、効果が出なくても支払いが続く状態になります。署名前に期間・更新単位・解約条件の3点を読み合わせてください。
成果物の所有権を確認しなかったケース。 解約後に記事も構造化データの実装も使えなくなり、投資が残りません。「成果物の所有権は依頼者」を契約書に明記させてください。
まとめ
AIO対策会社を比較するときのチェックリストを再掲します。
| 基準 | 確認すること |
|---|---|
| 1. 計測手段 | AI被引用を計測するツール・手法を持ち、管理画面を提示できる |
| 2. 対応エンジン | Google AI Overview・ChatGPT Search・Perplexityを含む3つ以上 |
| 3. 構造化データ | 提案だけでなく実装まで担当する |
| 4. コンテンツ | 月2〜4本・4,000〜8,000字・一次情報あり |
| 5. 月次レポート | 5項目前後のKPI+競合比較+翌月施策+変動理由の分析 |
| 6. 契約条件 | 期間・更新単位・解約条件・成果物所有権が契約前に明示 |
| 7. 自社実践 | その会社自身のAI検索での実測値を提示できる |
この7項目を満たす会社であれば、投資の成果を数値で確認しながら施策を継続できます。逆に1と6を満たさない会社は、成果が出ているのかも、いつ止められるのかも分からないまま費用が発生し続けることになります。
費用の内訳をさらに詳しく確認したい場合はAIO対策・LLMO対策の費用相場と内訳を、AI検索経由の流入が実際どの程度あるのかを知りたい場合は毎月更新の実測レポートをご覧ください。AIO対策の記事はAI検索最適化の記事一覧にまとめています。
相談窓口
サービスの詳細と料金はAIO対策(AI検索最適化)のサービスページに掲載しています。他社からの提案書を持ち込んでのセカンドオピニオン、自社に必要な施策の整理だけでも構いません。
初回30分は無料・全国オンライン対応・秘密厳守で、現状の整理と打ち手の方向性をお渡しします。話を聞いた上で「AIO対策より先にやることがある」と判断した場合は、その旨を率直にお伝えします。
